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「CP+2014 ニコンブース その2 ~カインドフルなブースは今年も一番!~」 【イベント写真】


 ニコンブース その2


 実演コーナーの撮影は、モニターにも映されていました。

ニコン0201


 さて、高感度や高画質のコーナーへ

 ニコン機を使った画像は前にアップしたので、今回は自分のカメラで・・



 【EOS6Dにて撮影】

※※「撮歩(NEMO PHOTO ストック)」(当ページのリンク先から)で過去に撮った写真を成功・失敗も含めて
  保存バックアップの意味もあり、gooのフォトチャンネル形式で公開しはじめましたので、よろしければご
  笑覧ください。※※


※※「Take it Easy Photo Diary」(当ページのリンク先から) 1枚から2枚の写真でどんどん適当なことを
  つぶやく日記形式のブログです。こちらも毎日とはいきませんが、アップしていますので、よろしければご
  笑覧ください。※※

※ご覧いただきありがとうございます。※


※※ポチっとブログ村のボタンと拍手ボタンを押していただけると幸いです。






 
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[ 2014/03/31 07:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

09/10のツイートまとめ

Yoshi2479Y

明後日からブログで世田谷花火掲載http://t.co/E6poMZhhdk http://t.co/4SK0nXuFTT
09-10 19:18

@hanakanmt 何言ってんの?少し気取ってますね~。
09-10 15:03

@hanakanmt ただし、そこは深読み必要。ようは本当に愛してやまないのか、カッコつけなのか、それを見定める必要あり。素直は子どもの特権だが大人は違う
09-10 13:34

I was impressed with turkish friendshipThe next chance will be for turkish people.
09-10 08:54

[ 2013/09/11 03:56 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

速報 群馬 赤城神社撮影会(7/29) パート2

 速報版 パート2は、中山梨絵さん、裕木まゆさん、というお二人。

中山梨絵さん

午前中は普通の私服でしたが、午後はびっくりです。
本殿賽銭箱前にて
赤城神社撮影会モデル賽銭箱02


湖水前 
赤城神社撮影会モデル灯籠湖水前11


そう、午後は、白無垢。あっと驚きました。そして、何で午後は結婚関係? 神社だから業者と連携かと理解。
赤城神社撮影会モデル白無垢階段前13


赤城神社撮影会モデル白無垢本殿前14



三人目は、裕木まゆさん

午前中はK01で撮っていなかったので、午後の分だけです。

ピンクのドレス、大人びた印象でした。

湖水の色と赤い橋、背景の森の緑とあっていたような気がします。
赤城神社撮影会モデルピンクドレス橋前23

 でも、やはり橋の赤が飽和している感じなんですね。何だろうと結果として思いました。K01の説明書を再度
みて設定に工夫をしてみます。

全体的にK01の使い方がまだよくわからずピントをはじめ設定が何だかな~あと感じた一連の写真でした。K7でのRAW撮影はそうなっていないと思いますので、現像&展開で確かめます。

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[ 2012/08/01 06:50 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

山中湖湖畔と富士山周辺景勝地 BBQ家族旅行 その3

 夜遊びで疲れている家族を残して、朝の散歩で山中湖湖畔へと偵察に行きました。

山中湖02

山中湖00

山中湖03

大きな白鳥の遊覧船がありました。
山中湖01

山中湖の湖底も同じかと思いますが、水辺は溶岩が細かく砕けた石の岸になっています。
山中湖06

足こぎのスワンボートごしの山中湖です。
山中湖07

山中湖08

家族がおき出したので、チェックアウトし、スワンボートで遊びます。
山中湖09

山中湖ボート01

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本物のスワンが餌をもらえると勘違いし、何ども寄ってきます。
山中湖ボート02

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山中湖ボート00
[ 2011/08/03 22:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

写真専用のブログを登録しました。


 写真をどんどんアップしたいのですが、テーマやシリーズの話もしたいので、このブログはこのままにして、別に写真専用のブログをたちあげました。

おじさん、写真の腕前をあげたいです。

 テーマがばらばら、シリーズ化できない、大きいサイズで見てもらいたい、という写真は上のブログで公開していきたいです。ホームページはテーマをきちんとして構築中です。

 このブログのリンクからも行けます。よろしくお願いします。



[ 2011/06/11 12:28 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

博多の迷菓?二○加せんべい

 福岡からの帰り、空港で安くて何かおもしろいものがないかなあ~と探していたら、ふとショップの棚においてあったのが、このお菓子でした。妙に愛嬌のある、不可思議なお菓子の箱でしたので買ってきました。娘達もおおはしゃぎで顔にあて遊んでいました。日本には地方地方でおもしろいお菓子がたくさんあるのですね。いろいろな多様性が大事ですね。東雲堂さんというお店が製造・販売だそうです。



博多二○加せんべい

東雲堂さん

東雲堂

[ 2011/04/22 06:15 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

登山紀行の宣伝パート2


登山紀行の宣伝のパート2です。駄文の紀行のホームページ、なくなったと思っていましたが、ありましたので、下記に載せさせていただきます。

よかったら、ご訪問ください。 更新が滞っていますことはお許しを願います。何せ、登山に行く機会がなかなか予算面と体力面でくめませんので・・・。

http://www.zephyr.dti.ne.jp/nemoty/

「N.Y.の山修行」

です。よろしくお願いしま?す。

[ 2011/04/16 02:15 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

登山紀行の宣伝

数年前に、仕事で北海道・帯広に2年間滞在しました。その時は単身赴任だったのですが、何しろ車社会ですので、運動不足が最大の難敵でした。また、北海道はサービス精神が旺盛
なのか、はたまた、冬の厳しい寒さを乗り切るためなのか、ご飯、おかずとも大盛りなので、栄養をとりすぎてしまいます。ある町で、定食を頼む時に、ご飯の盛りはどうしますか?
と聞かれ、「普通で」
と頼んだところ、本州では「大盛り」サイズ
が運ばれてきました。


それ以降は、常に「小盛り」でお願いしていました。
それはさておき、運動不足を解消するため、久しぶりに登山を再開しました。せっかくでしたので、登山の折りに写真を撮りながら、つれづれの記録を駄文ながら紀行文にまとめました。
駄文の紀行については、前にホームページにまとめた記憶があるのですが、サービスの終了によりアップが終わってしまったようです。また、再構築しようと思いますが、どんなものか、サンプルとして見て頂けますでしょうか???



十勝寄稿  終わりかよ! 紅葉 赤岳から緑岳への縦走
 
 9月中旬、所属している「山の会」の企画で、紅葉を楽しむ赤岳から緑岳への縦走に参加した。4日ほど前に通過した北海道では珍しい風台風によって、林道は大変な被害を受けたとの報道があった。これから行こうとする赤岳等への林道は、メジャーな観光林道であり、車両規制を行う週末の紅葉シーズンを控え、復旧は急ピッチで進められ、週末には登山が可能な状況であることがインターネット上で伝えられた。
 当日は、朝方は高曇りの様相を呈しており、待ち合わせをした三国峠から見るウぺぺサンケ山、ニペソツ山は、うっすらとした朝日をあびて良い表情をしていた。このうち、ニぺソツ山への林道は壊滅状態で、登山は出来ないとの情報が三国峠休憩所に入ってきた旭川ナンバーの紳士から伝えられた。


上がウぺぺサンケ山、下がニぺソツ山
 赤岳から緑岳への縦走が容易にできるのは、車両規制のため、赤岳登山口の銀泉台、緑岳登山口の高原温泉、それぞれにバスがでているこの時期だ。通常だと、両側への車両の手配が必要となるなど、困難である。
 三国峠から、バスが出る大雪湖の湖畔というか高原温泉林道入り口の反対側に設けられた臨時駐車場に10分ほどで到着すると、既に7割方は駐車場が埋まっていた。
 バスに乗り、30分ほどであろうか、普段の北海道のバスでは到底考えられない立ち客で満員のバスにゆられながら、人いきれによる息苦しさを我慢すると赤岳登山口の銀泉台に到着。バスから降りると、多少彩りはあせているかのように感じら 登山口からは、なだらかな斜面の東側を赤岳の斜面に移るために登っていくと、登山口では木々に隠れていた紅葉の斜面が目前に現れはじめた。
 
 最初の赤岳斜面となる7月から8月にかけては様々な花々が覆い尽くす第一花園の存在する斜面のトラバースに移ると、どこまでも青い空に浮かび上がるように紅葉の斜面がのぞめる。

先を行く登山者が「ナキウサギがいる。大きな岩のところに」と言う声が聞こえ、一瞬立ち止まり、その姿を探す。岩と同じような色合いのナキウサギを探すのは容易ではなかったが、大きな岩の下部にたたずむようにジーッとしている姿を発見し、思わずシャッターを切る。
 
 だんだんとエンジンがかかり、急行登山を始めようとするが、10人ほどの同じような団体客が前をふさぎ、すぐに鈍行登山となってしまう。すっかりあきらめ、鈍行登山での楽しみ、風景鑑賞、デジカメパチパチに切り替える。とにかく、このコースは風景鑑賞とデジカメパチパチのポイントには事欠かない。第二花園、奥の平、コマクサ平、第三雪渓、第四雪渓と区切りとなるポイントは全て絶好の風景鑑賞とデジカメパチパチのポイントとなる。ましてや紅葉の時期なので、切り替えると立ち止まる回数が増え、折角、暖まった足もすぐに冷えてしまい、ますます鈍行登山を余儀なくする。
 風景鑑賞とデジカメパチパチを続けながら鈍行登山をすすめると、いつのまにか多くの登山者が休息している赤岳山頂標識に着く。早速、ザックをおき、このポイントの象徴である巨岩のオブジェに登る。前回来たときは、周りの山々はほとんど濃いガスの中に姿を隠しており、絶好といわれるその景色に触れることはできず残念であった。今回の登山はそのリベンジも一つの動機であった。そのリベンジはなったのか、オブジェに登るとそのリベンジはすぐに達成できた。言葉もなく、ただ満面の微笑がうかぶだけであった。最高峰旭岳、北鎮岳、稜雲岳、濃いガスとみぞれの中の登頂を果たした白雲岳、大雪山頂上部を形作る多くの山々とそれを支える頂上部の高原上地形が全てを見渡すことができる。

 
 赤岳で出会った素晴らしい感動の余韻を残しながら、小泉岳、緑岳へと続くゆるやかな稜線というよりは高原歩きに歩を進める。進めば進むほど、白雲岳の迫力ある美しい姿がどんどんとせまる。デジカメパチパチの回数がさらに増える。
 
 小泉岳を過ぎ、なにげなく緑岳への登山道の延長上の地平線というか頂平線というかを見ると、はるかなトムラウシ、穏やかな天候を象徴するまっすぐにのびた噴煙をはく十勝岳がはっきりとみえる。あと残すはトムラウシである。何とかしようと挑戦を心に誓う。
 
 高原歩きは順調に進み、心地よい風に触れながら、どんどんと緑岳に向かう。この最中にも、美しい白雲岳は気にかかり、何度も何度も振り返り、デジカメパチパチを繰り返す。
 
斜面が高原温泉側が見える斜面になってくると、一気に紅葉の斜面が眼下にせまる。高度感を十分味わえる斜面から見る紅葉のロードは、終わりがかっているとはいえ、素晴らしい感動を与えてくれる。
 
 
 高原歩きは、いよいよ谷を隔てて避難小屋が見える白雲岳南斜面を横目にみる位置まで進んだ。緑岳での小宴会を行うチームと離れ、谷を降り、雪渓をわたり、高根ヶ原を目指し行けるところまで行ってみることとし、駆け足で下降する。沢のように清水が流れる登山道をおり、ぐしゃぐしゃとなっている雪渓を越え、今度は一気に避難小屋まで登る。そこにザックいっさいを置いて、駆け足で高根ヶ原へと向かう、ハイ松の中の登山道をくだる。時間との勝負となるため、デジカメパチパチは避難小屋でのパチパチにとどめ、とにかく高根ヶ原分岐に出来るだけ近づくことを目指す。万年雪渓が横たわる高根ヶ原への入り口となる場所で、帰りの時間を考慮し下降をやめ、戻ることとする。この場所は、高原沼が見える場所とはならず、かなり離れた位置であるため、高原沼を上から見下ろすことは断念。緑岳での小宴会の最後に間に合わすため、今度は駆け足で避難小屋経由、緑岳の登りへと取り付く。やはり急行登山が必要だったようだ。

 
 
 
 避難小屋から分岐へと戻り、ふと上空を見上げると暈(うん、カサ)があった。思わずデジカメを向ける。明日は下り坂だ。虹の輪は美しい、しかし、それが下り坂を表すサインだとは、人生もピークを迎えると下り坂に移るというが、まさに因果なことだと思った。
 緑岳に着くと、小宴会もほぼ終わりに近づいていたので、急いで自分の昼食を取り、ブランデーを少しもらい一気に飲み冷えた体をあたためる。食べ終えるとすぐに緑岳からの展望とデジカメパチパチに動く。
 
 
 
 
 上空には、素晴らしい雲、青い画用紙に白の水彩絵の具を垂らし、爪でひっかいたような、見事な自然の造形美だった。空気のうすい山上でしか味わえない造形だ。
 緑岳の岩場の続く南斜面に降りるポイントから、まさに紅葉の美しい高原沼周辺をながめる。青い水面を持ついくつかの沼も見え、赤い面にワンポイント与えてくれている。
 
急斜面の岩場をステップをきりながら降りていくと、紅葉の台地がますます彩りを鮮やかにしてくる。
 
高度差で200mはあろうかという急斜面の岩場を降りて、ハイ松に囲まれた広場につき、今降りてきた岩場方面をながめると逆行ではもやもやとしていた紅葉がはっきりとし、緑岳の名前のゆかりであろう緑の斜面が目に鮮やかにうつる。
 
 
さらにハイ松の中の登山道をくだり、花園と記された広場にでると、緑岳、小泉岳、東岳の雄大な斜面と山容全体が美しく目に入る。
 
すっきりとした登山もほぼ終わりに近づき、深い森林の中の急斜面に登山道も移り、どんどんと下降する。温泉の臭いが近づき、高原温泉登山口に着いたことがわかった。少し、途中で後続をまったため体が冷え、太ももの後側がいったんつったが、すぐになおり、大事には至らなかった。やはり、待ちすぎるのは駄目なようだ、今度からは、常に体を動かしておこう。
 
 
 
 
今回は、車を山麓においているため、あの気持ちの良い高原温泉の露天風呂にははいれないが、今回の登山の余韻を楽しみながら、後続を待つ。ビールがことのほかおいしい。高原温泉の秋の気配はまだ強くないが、来週くらいには紅葉もピークとなり、黄葉とも重なり、赤と黄色がほどよく混じる素晴らしい景色となるに違いない。

といった感じです。画像の制限があるので、全画像はのちのちpicasaでの公開と新しいホームページでの公開としますので、よかったら楽しみにしてください。


[ 2011/04/16 01:54 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

スピーチの神髄 村山先生

今日はスピーチの神髄を見た思いがした。
仕事の関係で柏市にある「数物連携宇宙機構」を訪問し、機構長の村山先生の他の方へのスピーチ(機構の説明)に陪席させたいただいた。「数物連携宇宙機構」は世界的なトップ拠点形成を目指す事業で宇宙の起源を数学と物理学(理論・実験)と天文学を融合させて解明することを国内外の研究者の参加で目指している研究組織です。
この説明での村山先生のお話は、よどみなく流暢で、かつ、ウィットに冨み、さらに主張したいポイントを決してはずさず、スッと聞いている者にとって頭に入ってくるものでした。
その一端を紹介させていただくと、先生はもともとは米国のカリフォルニア大学バークレー校の教授で40代の新進気鋭の世界的権威の人です。先生がこの事業に注目し、大いにやる気になったのは、この事業が「環」を作るということを目指していることだそうで、この「環」を実践して、特に外国の研究者が日本に来る事の支障(欧米では日本の研究職に就くことは行き止まりと思われている、と先生から紹介があった。)をなくすために、機構の研究者にはどんどん世界各地で開催される国際研究集会への参加や世界の研究機関での研究活動を義務付ける運営をなさっているとのこと、また、組織長は管理が大変だが、あまり日本の組織にはなじみのない横にフラットな組織を形成して、特に若い研究者がどんどん活躍できる環境にしたとのこと、でした。フラットな組織は組織長は一人一人の構成員を見なければならず、大変なところと思いますが、先生は一人一人丁寧に面談を重ねることで当たっているそうです。カリフォルニア大学との行ったり来たりの時間の限られる中で大変な苦労かと思いますが、それをさらりと言ってのける先生のバイタリティは組織長としてのマネジメント力の強さを感じました。
今日は、時間がなく研究の内容は聞けませんでしたが、後々の楽しみにしたいと思います。
この研究組織の建物は、一般の大学の建物の構造とはかなり違い大変ユニークでした。建物の二階までは普通ですが、それ以上の階は螺旋状に研究者の研究室が構成され、リゾートホテルのような室内色ですが、淡い黄色で品の良い色です。決して華美な装飾ではありません。その廊下からは3階から吹き抜け状になっているカフェテリアのような広場が見えます。その広場では、先生のアイディアで毎日ティーブレークが開かれ、自由闊達な語らいがあり、今日も開かれていましたが、本当に和気藹々と語らいがあり、黒板や白版があちこちにあり、数人が理論式を書きつつ議論していました。とてもおもしろい仕組みと思いました。研究者だけでなく、事務を行う者もこういう場があると様々な良いアイディアが出てくるのではないか思いました。ただ、フラットな雰囲気がないと駄目かな、とも思いました。理論式は要素の記号式が理解出来ませんが、結局はその要素を四則演算の数式であらわすことで結論を導き出しているように思いました。数学と物理は切っても切れない存在であることも良く理解できました。
数学と物理が大好きな私にとって、とてもワクワクした今日一日でした。














村山先生




















カフェテリアの様な議論の広場















数物連携宇宙機構の建物
[ 2011/04/15 06:32 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)