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「夜遊び宣言」

 これまでは昼間専門でしたが、遅まきながら「夜遊び」に挑戦しよーっと。

 まだまだ、下手ですよ、というか、K10Dでの夜遊びの勝手がわかりません。

「夜遊び」鉄板のお台場からのレインボーブリッジ、東京タワー。ピント合わせがわからん???
レインボーブリッジ00

女神さんもびっくり。「お前が夜遊びか!! 10年早い。」、いえいえ、10年遅いんです。
お台場女神夜景

日航ホテルの式場、青白い怪しい光の中に紅い人影が・・・・・。でも、だーれもいません。東京タワーです。
日航ホテルお台場

 どんどん夜遊びしていこうーっと。でも、ピント合わせは練習、練習、ただ練習あるのみ! センスは別ですが。


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[ 2011/11/29 13:04 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

秋から冬の富士山 第四弾 紅葉と富士山と人

 上りの御殿場SAはレストランの後ろ側が広場になっており、そこから林越しに富士山が見える。その広場にはドッグプレイサークルがあり、愛犬を伴う人が多かった。

 小さな愛犬、もとい、小さいお子さんを連れた家族が広場で紅葉をみながら遊んでいました。
紅葉と家族01

 「元気になるんだよ。」と富士山が見守っていますね。
紅葉と家族02

 今度こそは、愛犬ですね。
紅葉と家族03

 イヌの毛は紅葉はしませんね。紅葉すればよいのにね。
紅葉と家族04

 秋も終りか、紅葉も最後でしょうか? 山の近くでは・・・・。紅い葉越しの青空はとてもまぶしいですね。紅い葉を食べてみようか、お湯に入れたら、紅くなるかな?「紅葉風呂」、いいですね。実現できたら。

紅葉00

 ディスプレイも色飛びを起こしそうな処理になってしまいました。
紅葉01

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[ 2011/11/29 12:44 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

秋から冬の富士山 第三弾 富士山に近づく

 五合目はおそらく駄目だろうから、水塚の駐車場

自衛隊の富士学校 ぱっと正面があけ、富士山が大きく現れる。 
富士演習場00

富士演習場01

富士演習場02

水塚駐車場に着く、「寒、寒」 気温は3~4度でしょうかね。風もあるので」手がかじかみます。
富士三合目広角00

宝永火口がこんなに大きいとは・・・・。
富士三合目広角01

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[ 2011/11/27 14:52 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

秋から冬の富士山 第二弾 赤富士を一眼で追う

 コンデジでは魅力がうまくとらえれれないとばかり、一眼(PENTAX K10D)に切り替え。ただ、如何せん、レンズは暗い。

御殿場SAにて55ミリ 
御殿場SA赤富士00

同じく55ミリのものをオート処理
御殿場SA赤富士01

御殿場SA赤富士03

望遠300ミリで頂上付近を
御殿場SA赤富士04

御殿場SA赤富士05


御殿場から箱根に向かい某展望地から35ミリで
御殿場深沢00

同じ35ミリでオート処理
御殿場深沢01

80ミリ 笠雲がちょうど形になってきたチャンス
御殿場深沢02

頂上付近を300ミリで
御殿場深沢望遠00

ほぼ形になった笠雲 これで下り坂は決定的 80ミリ
御殿場深沢望遠01

55ミリ
御殿場深沢望遠02

35ミリ
御殿場深沢望遠03

 寒さに負けて、リモコンレリーズで押すのもおざなりなため、思ったような魅力ある写真にはならなかったような・・・。積雪部分が少ないため、赤茶けた火山特有の山肌だけが強調されてしまったような・・・。今日の夜は雪が積もるだろうから、その後は積雪部分が増え、かなり冬の富士山に近くなるのでは・・・、と少し残念。

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[ 2011/11/25 05:21 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

秋から冬の富士山 第一弾 赤富士とでも言うのでしょうか

 急に思い立った。「そうだ、富士山、撮りに行こう。」 川崎を5時に出れば6時半には御殿場に到着できる。晴れることを祈り、浅い眠りに陥る。

 秦野を過ぎ、大井松田に近づけば、暗い空の下、おお、今日は大丈夫だ。見える、見える、段々アドレナリンが出てくる。御殿場SAにトイレタイムで飛び込み、早速、2階の展望台にのぼる。

赤富士ソニー00

赤富士ソニー01

赤富士ソニー03

 御殿場ICから箱根へと登り、途中のターンパイク方面への旧道方向に曲がり、ある方のホームページで紹介されていた展望のきく場所に向かう。

赤富士ソニー06

赤富士ソニー07

赤富士ソニー08

 ソニーのコンデジでは富士山の魅力はやはりとらえきれない。一眼に切り替え、撮影続行。

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[ 2011/11/24 12:32 ] 写真 | TB(0) | CM(4)

朝の1枚 朝焼けと三日月

 光と闇の交差点、朝早く起きると東の空で光と闇が戦闘中。光の代表太陽と闇の代表月が戦う戦場。

朝焼け11112203

 三日月の後ろに見えるのは誰だ! 月だ!

朝焼け1111202

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[ 2011/11/24 12:21 ] 写真 | TB(0) | CM(0)

秋から冬へと移り行く季節を楽しむ

 寒暖の繰り返しが今年は激しい。激しいほど、季節の移り変わりを楽しみたい。

 移り行く季節を楽しむには、遠くへ行くのもいいが、近くで身近な題材で楽しもう。

紅葉をまじかで見てみよう。

もみじ葉00


もみじ葉01

 ずいぶん、違います。表が綺麗かと思いましたが、裏がいがいと綺麗です。赤い葉脈が透き通った紅さを持っていることに驚きです。

冬の果実としては、ミカン、柿とともに、「ゆず」がいいですね。鮮やかなイエローなのは、棘のある枝で守られ、鳥たちから守られているからでしょうか?

ゆず

紅いひげを生やしてみましょう。
ゆずもみじ葉00

髪の毛を紅く染めてみましょう。
ゆずもみじ葉01

親父たちもこんな感じでおしゃれをしても良いかも。

紅い果実はいろいろと

カラスウリ
からすうり

これは何でしょう
赤い実00

でも、何で目立つ「赤」なんでしょう。食べられることでタネを鳥がまき、新たな芽が出るからなんでしょうね。実に合理的に色合いが決まっているのですね。

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[ 2011/11/21 12:36 ] 季節感 | TB(0) | CM(9)

日曜の午後 年の瀬に向かう風景

 「つくば」のクレオ前デッキは年の瀬に向かいデコレーションがされていました。

クレオリボン00

[ 2011/11/18 13:05 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

青梅鉄道公園にたたずむ名機 その2 旧型電気・電車と0系新幹線

 蒸気の名機とともに、さりげなく旧型電気・電車が鎮座している。

「クモハ40形」、南武線でも走っていたような?? 確か床が木造だった記憶が・・・。黒っぽい油でみがかれていて、何か子供心に汚いなあ~と思ったような気がするなあ~。
青梅電車

旧型電気の「ED16形」 電気機関車はこの形態が一番好きですね。いかにも、いかにも、という感じで。デッキがあるのが素晴らしいと思います。機関車の引く客車は停車、発車のたびに、「がつん」と衝撃があったことを記憶しています。それに比べると今の電車は本当にスムーズです。
青梅電気01

青梅電気00

 そして、蒸気と電気・電車のある平面から階段を下りると、新幹線0系先頭車が、さすが優等列車とばかりに単独で展示されています。
青梅新幹線00

青梅新幹線01

0系は何と言ってもこの正面ですよね。
青梅新幹線正面

運転席も今の未来的な運転席と異なり、アナログ感たっぷりです。
青梅新幹線運転席

車内、座席をみてください。簡素でしょう。今の新幹線ソファーと比べると雲泥の差です。座席も前後の向きを変えるのには、回すのではなく取っ手をもって向こう側に倒します。
青梅新幹線車内

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[ 2011/11/17 13:03 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)

青梅鉄道公園にたたずむ名機 その1 黒光りする蒸気

 某研究会の野外調査に同行したので、青梅鉄道公園とはどんなものか、訪ねた。青梅駅から体育館、墓地の脇の急な坂道をえっちらおっちらと登ると、住宅の脇に忽然と現れた。思ったよりはこじんまりとしていて、街中の公園と規模的には変わりない。

 その公園の狭い敷地の中に所狭しと名機が並ぶ。その1は蒸気機関車の名機を紹介。

先ずは「D51」、子供の頃この名機の同朋が引く客車に乗車した記憶がよみがえる・・・。
青梅D51

「E10」、展示の説明によれば一番新しいもので、国鉄最後の新製だそうだ。他の機と違い、「つるっ」としている印象。ごつごつ感が当然の蒸気としては珍しいか?
青梅蒸気01

「2120形」、日露戦争時代のもの、「C」型のはしりか?
青梅蒸気02

「110」 「3号機」 新橋-横浜間を走った蒸気だそうです。
青梅蒸気03

「5500形」 おもしろい変わった動輪部分です。
青梅蒸気04

「8600形」 これは大きい蒸気で、国産機のようですね。
青梅蒸気05

「9600形」、ボイラー部分が浮き上がっているような、高い位置にありますね。
青梅蒸気06

蒸気の運転席、今の電車と違って複雑な操作が必要ですね。ザ機械という感じがして、アナログの極地でしょうか、いい感じです。
青梅蒸気運転室

蒸気の正面、味のる顔です。
青梅蒸気正面

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[ 2011/11/17 12:51 ] 鉄道 | TB(0) | CM(0)