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浅草流鏑馬 流鏑馬 その4 「ぐぐっと、せまる、ぱっと」

 その4

 第二回目の流鏑馬開始

異国の方でしたが、矢を射ることができませんでした。若干、苦笑い。
浅草流鏑馬第二回射手第二番目外人さん失敗03



大きな体で迫力満点 ぎりぎりとしぼって
浅草流鏑馬第二回射手第三番目赤武者04


掛け声ととともに、ヤーっと声が聞こえそうです。
浅草流鏑馬第二回射手第三番目赤武者05



第二回目の最後 ぐぐっとしぼって
浅草流鏑馬第二回第四番目しぼり07



静止 ぴたっとねらいが定まりました。
浅草流鏑馬第二回第四番目ねらい08


ぱっと放つ。勢いがすごいです、ピントも少しずれてしまいました~。
浅草流鏑馬第二回第四番目放ち後09


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[ 2012/09/27 07:35 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

浅草流鏑馬 流鏑馬 その3 「迫力の本番」

※少し中断しましたが、浅草流鏑馬 アップ再開です。もう1回ほどおつきあいください。※


いよいよ本番が開始されました。

 お馬さんのド迫力のドドドという走りとともに、瞬時に流鏑馬の射手が過ぎ去ります。遠くの馬場元ですが、
カメラをかまえているとあっという間に三番目の的まできてしまいます。

 コンテニュアスで追いますが、とてもとても・・・・。


[ 2012/09/26 17:05 ] イベント写真 | TB(0) | CM(2)

発掘回想  知床旅情

 北海道・帯広に単身赴任していた2年間、夜中に車をとばして知床まで登山にいったりしていました。
登山はだいたいお昼頃にはおりてきてしまうので、時間がある時は周辺を散策、たまには、遊覧船にも乗船。

 登山ではわからない、知床半島の旅情も、その時には味わえます。そのいくつかを。


半島は山がそのまま海に沈んできていますので、ほぼ海岸はこんな感じです。
知床の夏00


川も海岸のへりでいきなり崖になりますので、滝となって海におちこみます。滝となっておちこむところは崖が削られ、小さな湾のようなものになっています。
知床の夏01


穏やかな海と荒々しい海岸崖、夏の知床の旅情です。
知床の夏02


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[ 2012/09/26 07:15 ] 写真 | TB(0) | CM(0)

9月23日 

 9月23日(日)は、ヨドバシカメラ主催のこどもの国撮影会でしたが、ご存知のとおり
と〜んでもないお天気でした。

 とはいえ、参加料を前払いで申し込んでおり、出来ればキャノンの買いたいと思って検討
している機種を借りて撮影できるかなあ〜という思いもあり、参加しました。

 9時半開園なので、9時10分には正門前に着きましたが、雨は降り止みません。9時半
開園、すぐにヨドバシの受付があり、フイルムとトートバッグをいただきました。入園券を
もらい、中に入ると坂をくだり、協賛メーカーのテント、キャノンサイドに一目散。
 5Dマーク3を運良く借りることができました。レンズは70−200F4Lを一緒に借り
ました。大雨でもあり、K7持っていきましたが、使いませんでした。

 撮影会では漫然と回るよりも、と思い、山田慎二先生の撮影テクニックコースについて回り
ました。ヨドバシの担当部長さんが史上初めてという土砂降りの中、小高いところにある池の
休憩所周辺で引き、寄り、歩きと3つのカテゴリーに分けて教えてくださり、大変参考になり
ました。ブロトモさんも来ると連絡があったので、おさがししたのですが、天気と大人数のた
め、お見かけすることができませんでした。残念。
 今回の写真は全てヨドバシのコンテスト用にしか公開できませんので、5Dマーク3で公園内
のサルビアを撮ったものをのせます。

ヨドバシ撮影会サルビア00

 大雨がやみそうもなく、カメラもいったん返却なので、もったいないのですが、午前中で切り
上げ、そういえば、ニコンのD600の展示会が秋葉原で開催されているはず、とこどもの国ー長津田
ー町田ー新宿ーお茶の水ー秋葉原と東京横断コースで秋葉原に行きました。
秋葉原電気街も久しぶりにきましたが、様変わりですね〜。
 住友ビルの地下のコンベンションホールが会場のようです。

紹介ブースが正面にあり、D600について詳細に説明されます。1600くらいなので画面がきたないのはご容赦ください。
ニコンD600ライブ00


ショーケースでD600等が展示されていました。
ニコンD600ライブショーケース01


関係写真家による機能紹介のイベント 阿部秀之さん
ニコンD600機能紹介02


こちらはポートレートのD600での撮り方、実践教室風のワークショップ 河野英喜さん
ニコンD600機能紹介03


こんな感じのワークショップ
ニコンD600機能紹介撮影テスト03

※縮小間違えて少し縦長になっています。ご容赦※


撮影体験コーナーもあったので、体験。3分間限定なのであまり設定を変えず、設定のまんまJPEGで撮影です。

先ずは、静物です。
ニコンD600試し04


ニコンD600試し02

くせのないすっきりとした画質の感じがしました。

次は、引きでどうかと。ニコンは扱ったことがないので、ピントの取り方が今一よくわかりませんでした。
ニコンD600試し04



ニコンD600試し07

この場面、静物にピントがひっぱられるような感じがしました。ただ、方法があると思いますので、私ができていないだけだと思います。
ニコンD600試し09


さらに、寄って です。
ニコンD600試し06


ニコン試し05


ニコンD600試し08


ニコンD600試し00


ニコンD600試し01

スタンダードで柔らかい感じの画質になるのかなと思いましたが、どうなんでしょうか。私としては、
画として素直にいいなあと思った次第です。

時間限定もあり、構図を考える余裕が私にはありませんでしたので、いろいろなシチュエーションを試す
ことはできていませんので、後は発売後ビッグカメラ等で実際に触って見てみようかなと興味を覚えました。

以上 写真アップというよりは、報告アップでしょうか。

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[ 2012/09/25 06:30 ] ツラツラ日記 | TB(0) | CM(4)

発掘 「日帰り登山のフォトメモリー」 本州編  金峰山(きんぷさん)

 関東山地(秩父山地)の名峰 金峰山 関東山地とはいえ、山があるのは、山梨県甲府市と長野県川上村の県境。

山梨勝沼方面から林道をたどると県境に大弛峠という峠があり、この峠からはたやすく金峰山にたどりつける。もう、7~8年前でしょうか、日帰りで訪れました。

 関東山地の盟主である金峰山は、標高は2599mだが、山体の大きさは単体としてとても大きい山です。頂上からは富士山、南アルプス、八ヶ岳がのぞめ、五丈岩(ごじょういわ)というとてつもなく大きな岩が山頂の端に存在する特徴ある山です。

 山頂域が気持ちいいところですので、その眺めをアップしますので、ご堪能ください。

山頂標識のあるコブです。五丈岩とどちらが高いのか、ほぼ同じ感じがします。五丈岩の遠景に八ヶ岳の山並みが見えます。
金峰山頂上02


山頂域はごろごろした岩が露出しています。
金峰山ごじょういわ00



五丈岩の大きさは岩にのっている人の大きさと比較していただけるとわかります。
金峰山ごじょういわ01


山頂からの南アルプスの眺め、真ん中のとがった山が「北岳」 その右となりのなだらかな山が「仙丈岳」、凸凹しているのが「甲斐駒ケ岳」です。3000級の山々です。
金峰山頂上南アルプス眺め03



山頂には、かわいい「イワカガミ」の可憐な花が咲いていました。
金峰山いあわかがみ05


自家用車を持っていれば、東京から2時間半程度で大弛峠までは行けますので(中央道が混まないという条件月ですが)、日帰りは十分可能ですし、帰りは富士山を眺めながらの露天、山梨のほったらかし温泉でゆったりとできます。

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[ 2012/09/23 18:15 ] 写真 | TB(0) | CM(0)

浅草流鏑馬 流鏑馬 その2「流鏑馬 騎射開始命」

 様々な開始にあたっての作法の式が終了し、射手は綾桧笠、鹿毛の行縢(むかばき)、射籠手(いごて)をつけた装束になり、馬場先に的の目付け役、奉行役と勢ぞろいし、そろったところで射手の代表が開始命を受けに行きました。

 青い直垂の方が代表。これから命を受けにいきます。
浅草流鏑馬射手流鏑馬開始命令受け00


命を受けに行く際に目の前を通過。緊張した面持ちです。
浅草流鏑馬射手命令受け01


命を受け、馬場先に戻ってきます。
浅草流鏑馬射手命令受け02


馬場先に戻り、射手や役の方に命を伝えます。
浅草流鏑馬射手命令受け03


命を伝え、一の射手から馬場元に移動します。馬場は射手を騎乗させたお馬さんだけが通ります。
浅草流鏑馬射手馬場元移動04



一の射手の緊張と強い意思が伝わったのか、お馬さんの目も怖いです。
浅草流鏑馬射手馬場元移動05


二の射手。堂々とした姿です(体の大きさからくる貫録もあるのかも知れませんが)。
浅草流鏑馬射手馬場元移動06


三の射手。何か軽快な感じがします。
浅草流鏑馬射手馬場元移動07


射手が馬場元に向かいます。後ろ姿も幾分か緊張気味です。
浅草流鏑馬馬場元移動08


一の射手が二番目の的に狙いを定める動きをおこしました。
浅草流鏑馬開始09


的に狙いを定めました。この射手は馬上が安定しています。
浅草流鏑馬開始セット10


射矢、的に矢が向かってます。
浅草流鏑馬射手射撃11

この射手はさすがに一番最初に出てきただけあって、この後、三番目の的も的中しました。残念ながら肝心の三番目の的の時にAFが追従せず、ピンボケの感じになってしまいました。残念!!

いよいよ、流鏑馬本番です。その3は本番のダイナミックな射矢の姿をピックアップしてアップします。

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[ 2012/09/22 08:50 ] 写真 | TB(0) | CM(5)

浅草流鏑馬  流鏑馬 その1「射手等関係者の馬場への登場」

 浅草流鏑馬が例年と違い、9月8日(土)に開催されましたが、運よく入手した入場券のかいあって、第三番の的の先でしたが、馬場に面した席での見学ができました。

 小笠原流によって古式ゆかしく行われる厳粛な行事ですので、流鏑馬本番の前に様々な作法による行事が行われていました。

 その1は「射手等関係者の馬場への登場」です。登場の前にも念入りに馬場の確認や騎乗するお馬さんの馬場入り等が行われていましたが、関係者の皆さんの衣装も整えられ、馬場先から馬場元までの間を行進しました。

最初は直垂、折烏帽子をまとった女性などが流鏑馬と書かれた旗一流をもって行進でした。凛々しい!!
浅草流鏑馬登場列女性00


次は鎧姿の女性です。女性の鎧姿、立烏帽子とあいまってきりりとしていました。
浅草流鏑馬登場列女性鎧姿01


立会役の方だと思いますが、鎧姿で騎乗されていました。姿勢がすばらしくいいですね。お馬さんに乗るためには姿勢がよくないと安定しないし、股も痛くなってしまいます。
浅草流鏑馬登場列騎乗姿02


今度は神官役の方でしょうか、装束も直垂と違い神官装束でした。女性ですが、すっとした方でした(決して女性ばかり撮っていたわけではありませんので、念のため。)
浅草流鏑馬登場列女性神官姿03


射手の方の登場です。貫禄がありますね。引いていた方も射手の方々です。
浅草流鏑馬登場列射手登場04


大鎧をまとった異国の方が大弓だと思うのですが、かかげて行進でした(青い目には一瞬、あれ、何でと思いましたが、流鏑馬は日本文化ですから、関心をもっていただくのはとても喜ばしいことですし、お似合いでした。ラストサムライのトム・クルーズみたいでした。)。
浅草流鏑馬登場列武士鎧姿外人05


すぐ脇をとおりましたので、兜をアップ。
浅草流鏑馬登場列武士外人兜アップ06

後ろ姿も姿勢がよく素晴らしい堂々とした姿でした。
浅草流鏑馬登場列武士外人兜後ろ姿07



次も武者鎧姿の若者でした。
浅草流鏑馬登場列武士鎧姿日本人08


できれば、メガネはしないほうがきりりとされたような気がしました。
浅草流鏑馬登場列武士鎧姿日本人09


的の立会役か奉行役の方でしょうか。抑え目の色の直垂に鎧姿、びしっとしている女性でした。緊張もあるのか、眉がつりあがっていました。
浅草流鏑馬登場列武士姿女性10


登場の行進も私の前を通り過ぎ、馬場元に向かっていきます。お見送りしました。
浅草流鏑馬登場列式典の場への移動11

厳粛な行進ですので、写真撮っていてもいいのかなあ~、とも思ってしまったこともありました。

その2 は登場の行進も終わり、射手の装束も流鏑馬装束になり、いよいよ流鏑馬開始の命令を受ける場面と開始の場面をピックアップしてアップしたいと思います。

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[ 2012/09/21 16:53 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

秋を感じさせるトンボ

 実家の庭で花を撮っていましたが、ふと木や物干しを見ると、何やら動くものが・・・・。あ~、トンボですね~。

そろっと寄って、静かにシャッターを押します。全然、平気ですね~。トンボさん。
秋のトンボ11



秋になりつつある空を背景に、ちょっとシルエット気味に。枝の先にバランスよくとまってます。
秋のトンボ12



赤とんぼ(アキアカネ)かと思いますが、まだ、秋が深まらないので、背中は赤くなっていないようです。
これから、どんどん陽が短くなるにつれ、夕日に溶け込んでしまうほど赤い背中になっていくのでしょうね。

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[ 2012/09/21 09:25 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

秋なのか、まだ、夏なのか、微妙な花たち 

*浅草流鏑馬、ちょっと一休み、花綺麗でしたので、アップ。*



 実家の庭にて、久しぶりに花々を撮影

これは夏の花なんでしょうね~、ハイビスカスのような気もしますが・・、自信が持てません。紅葉葵というものかも・・。
秋の花もみじあおい花00



まだ、蕾もあるし、あ~あ、まだ、夏なんですね~。
秋の花もみじあおい蕾01



本当の花はこの毛先のようなところなんでしょうね。真っ赤で目に痛いです。
秋の花もみじあおい花アップ02



築山にうつると、さるすべりの花が・・・ ピンクの中に黄色がふわっと印象的です。
秋の花さるすべり04



一段高くなった家の軒下にある花壇に咲いた白い花、これは秋の花なんでしょうか~。
秋の花にら05



同じ花壇にある赤紫の花、人工的に交配された花はさっぱり私はわかりません。
秋の花花06




芝生に目を移すと、野花でしょうね、光があたってすごく綺麗でしたのでパチリと。小さな花で逆光なのでジャストピントはMFでも難しかったで~す。
秋の花野草花光09



楓もそろそろ色づきはじめる感じですね
秋の花かえで07



葉脈も見えてとても綺麗でした。
秋の花かえで08


酷暑の夏、葉っぱも枯れてしまいましたね。でも光って綺麗でした。
秋の葉光葉っぱ10



最初はK01のAFで撮っていましたが、どうも埒があかないので、ライブビューでMFで撮ってみたら、何とかピントはよくなりました。持ち運びが簡単なのはいいですが、AFがこうだと・・・・。でも、MFはライブビューでやると静止物は結構楽にピント合わせができることがわかりました。K01は今後MFですね。
動体やAFはやはり秘かに秋物から更新するカメラに期待です。

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[ 2012/09/20 06:55 ] 写真 | TB(0) | CM(3)

浅草流鏑馬 草鹿 その2 「緊張の中の射矢」

 浅草流鏑馬 草鹿 その2 射手の射矢姿

青い装束の男性の射手 指の間に矢をはさんでつがえるのですね~。
浅草流鏑馬草鹿射手作法男性射矢準備00


もう一つの矢で前後のバランスを取って重心を弓の交点にするという作法ですね。合理的な動作です。
浅草流鏑馬草鹿射手作法男性射矢セット01


三人目の男性の射手です。 なかなかきりりとしたお顔でイケ面ですね~。
浅草流鏑馬草鹿射手作法男性う射矢準備02


狙いを定めて・・・
浅草流鏑馬草鹿射手作法男性う射矢構え03

ぱっと、矢を射ました。速くて、矢が飛びだすところは、K7ではとらえきれませんでした。
浅草流鏑馬草鹿射手作法男性う射矢射撃後04


介添え役の女性が控えていましたが、どのようなお役なのでしょうか、作法の世界では。清楚な方でした(構図も邪魔な影があるのに、それだけでアップしてしまいました。)。
浅草流鏑馬草鹿作法女性控え05


五人目は女性です。この方は一本矢ですね。矢の位置を確かめて・・・。
浅草流鏑馬草鹿射手女性い射矢準備06


狙いを定めて・・・・。だんだん緊張が高まります。
浅草流鏑馬草鹿射手女性射矢構え07


ピタリと静止して射矢直前です。すごいですね~、ぴくりとも動きませんでした。
浅草流鏑馬草鹿射手女性射矢射撃直前08



射手の素晴らしい演技に、脇で見ていた子供も見よう見まねで、「射矢」 ぼくも将来は・・・と思ったかどうか。純粋にかっこよかったんでしょうね。
浅草流鏑馬草鹿子供まね10


会場の脇の花壇では的中者へのご褒美のように、聖火のような花が咲いていました。
浅草流鏑馬草鹿ダリア11

次のシリーズは流鏑馬です。

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[ 2012/09/19 07:30 ] 写真 | TB(0) | CM(0)